名古屋女子大生オフパコ体験談

名古屋の女子大生と即エッチ!彼氏のセックスが下手で不満解消したい女の子

こんにちは、30代前半の名古屋の外れに住む会社員のあつしです。

なんの取り柄もないタダのサラリーマンです。

でも、持ち前のこまめさと粘りで出会い系でエッチな出会いを重ねています。

得意とするのは即セックスに持ち込む方法。

出会い系でムラムラしている女性って多いんですよね。

ムラムラしてるって日記で書いている女性はそうでもない構ってちゃんだと僕は思ってて、表面には出ていないムラムラ女子をさがしているのです。

探していると言うよりも探してもらってるっていうのが正解かな~と思うのですが。

そんな僕の即セックスのオフパコ体験談をいろいろ書いていこうと思います。

今回出会ったのは女子大生。

名古屋の中でもレベルの高い文系の私立大学の女子大生でした。

名古屋の人ならどこかわかってしまうかもしれませんねぇ(笑)

彼氏のセックスが下手で気持ちよくなってみたい女子大生

大学3年生のミアちゃん(仮名)。

彼氏はひとつ上の他の大学の先輩だという話。

テニスサークルで知り合って、付き合いはもう2年ぐらいということでした。

本当に彼氏が大事で好きなのだけど、エッチに対する向上心が全く無いのだそう。

さらに自分はまあまあセックスが上手な方だと思っている様子というのがミアちゃんの感想。

僕に教えてくれたのはこんな感じの情報かな。

それで僕が出会い系の日記に書いてあったことを信用してくれて、ミアちゃんの方からメッセージをくれたのが始まり。

彼氏のセックスをなんとかできないでしょうか

最初は相談からだったのですね。

でも、意外に相談って相談じゃない場合も多いんですよ。

というのはセックスの下手な彼氏を僕が指導できるはずもないでしょ。

なんとかしたいっていうのはかなわない悩みなんですよ。

ミアちゃんにとっても。

ましてや僕に相談されたところでどうしようもない。

ミアちゃんの頭ならわかっているはずに思えてた。

まさに今回はそのとおりだったんです。

とりあえず相談してみて、僕の人柄が危なくないか?大丈夫そうなのか?っていうのを確認したかったのだと思う。

彼氏のセックスへの改善案

一応相談されたので、手探りで彼氏のセックスの内容を聞いて改善案を教えてあげた。

真面目にね(笑)

でも、セックスが下手っていうのは本人にはわからないってことが多い。

なぜかって。

面と向かってヘタって言われることないでしょ。普通。

そして不幸なことに女性って感じてるふりや逝ってるフリまでする女性も多い。

なので一生気が付かない男子も多いらしいのですよね。

僕は改善案とともにそのこともはっきりと教えてあげたのです。

そうしたら、ミアちゃんは自分のことを話し始めた。

ミアちゃんのエッチ経験

今まで気持ちいいセックスってあんまり経験していない。

経験人数は4人いるという。

オナニーでは毎回絶頂を感じるのにおかしいと思っていたそうなのでした。

ある日ラインで通話することがあって、あるキーワードが出てきた。

「あつしさんとなら気持ちいいセックスできるかなぁ。」と。

もう決定である(笑)

出会い系で相談受けた週の土曜日に会うことになった

ミアちゃんが僕にアプローチしてくれたのが、火曜日だった。

それから土曜日に会うとこになって、その当日のことを書いていこうと思う。

出会って即ホテルに行く

相談を真面目に受けてくれたという印象があったのか、ミアちゃんは僕のことをすぐに信用してくれていた。

さらに気持ちの良いセックスを体験したいという欲望もあったのです。

約束した当日に名駅の新幹線口のロータリーまで車で迎えに行く。

安くて古い軽自動車なのにバカにもせずに普通に乗ってくれるいい女性だったのです。

僕もこんないい子は気持ちよくなってもらいたいと気合が入っていました。

「食事でもする?それかお茶でもしようか」と聞くと。

「えっ~あつしさんと会うのはご飯のためじゃないですよ」と笑われた^^;

そうなんです。

会う約束とともにセックスもお願いされていたのです。

恋人セックス

これはミアちゃんの要望でした。

恋人のように甘いセックスがしたいという希望だったので。

ただし、一応好きって言うけど、好きになるなよっとは言っておいたのですけど。

まあ、こんなイケメンでもないおっちゃんを好きになるはずもないですが(汗)

車で20分ほどのラブホテルに到着する。

そこそこいいラブホテルをチョイス(笑)

エレベーターに乗った瞬間に抱きつかれ、そしてキスされる。

彼氏とのセックスを2ヶ月してないというミアちゃん。

溜まってたんだろうなと。

部屋に入ってからは僕が主導でキスをする。

ゆっくりと念入りに、優しく優しく唇を合わせる。

キスからじらせていく、キス以外なんもしない。

ミアちゃんはじれている様子で僕のおちんちんを触ってくれるようになっていました。

「気持ちいいよ。ミアちゃん」

僕もミアちゃんを抱きしめて、腰から背中を愛撫していく。

上下左右に指を這わせるとミアちゃんがギュッと僕にしがみついてくれていました。

「こんなの嫌?」僕が聞く。

「もう気持ちよくなってきた」と言ってくれたので安心して続けていきます。

ミアちゃんを我慢させる代わりに僕も精一杯我慢しながらの愛撫。

たまに漏れるミアちゃんの女の声が可愛かったです。

「あつしさん。ほしいっ。もう欲しくなってきた」

「いっぱい気持ちよくしてあげるからね。もっと欲しくなるよ」と僕。

ベッドに連れて行く

そのままベッドに移動する。

ミアちゃんにおおいかぶさり、キスをする。

今度は舌をミアちゃんの口に入れ舌を絡ませていく。

「ミアちゃんの舌柔らかいね。美味しいよ」

「すごく気持ちいいっ。なんで~。キスだけなのに」ミアちゃんの声は大きくなっていました。

ゆっくりと服を脱がしていく。

脱がして肌が出たところは舌でやさしく愛撫していきます。

「だめだよ~シャワー浴びてないしぃ~」と拒まれてもキスして「大丈夫、ミアちゃんなら大丈夫」と僕。

スカートも脱がして、下着だけになる。

僕もミアちゃんに脱がされてしまう。

「シャワー浴びよっ」と言われるが無視して愛撫を続ける。

「ダメッ、キチャナイ。アッ気持ちいいぅ」

それを繰り返していく。

ブラジャーも外して、胸の周りも指でなぞり、舌先で指の後についていく。

「あんっ。気持ちいいっ。我慢できなくなっちゃうよ~」

「好きだよ。ミアちゃん。いっぱい気持ちよくなるからね」と僕。

もうシャワーに行きたいと言わなくなってくるのでした。

胸の愛撫をしながらオマンコを確認するとパンツにべっとりと愛液がついていました。

全身を指と手のひらでやさしくなでながら、徐々に顔は下の方に移動していきます。

「あっ~ん。もうだめっ~。私もしたいっ」と言ってくれるのですが僕はそのまま愛撫を続ける。

パンツに手を当てて、上からクリちゃんとスジも優しくなぞる。

「あっ、恥ずかしいよ~、見ないで。」

と顔を赤らめていっています。

僕は気にせずにパンツの中心部に舌をあてがう。

「いやっ、あっん。ダメッ~」

僕はお構いなしに舌でパンツの上からおまんこを舐めていく。

「いやだっ~、汚いよっ~」

僕は構わず舐めながら、パンツをずらしてオマンコのビラビラを舐めていく。

「美味しいよ。ミアちゃん」と僕が言うと抵抗はなくなってきた。

パンツを脱がせて、口にクリトリスを含んだり、溢れている愛液をすくい取ってクリちゃんにつけたり。

「すごいっ。気持ちいいっ。いいのっ?くさくない?」

僕はさらに大きな音を立てて、溢れてるオマンコを舐め続けていったのでした。

クンニと指の愛撫で絶頂を感じてもらう

クリを優しく舐めながら、指はオマンコの中に。

指が動くたびにミアちゃんのアエギ声は響いている。

「あっ、そこっ!気持ちいいのっ。あつしさん、気持ちいい~」

指を奥にいれて、Gスポットに当てて刺激していく。

「ダメッ~そこイッちゃう。もうイッちゃうよぉ~」

僕は指のスピードを少しだけ上げて、刺激した。

「アッアッアッ、ダメッ、イクッ、イキそうっ。」

そう言って、オマンコで気持ちよくなってくれたのだった。

オーガズムのあとの休憩

イッた後は僕はミアちゃんの呼吸を邪魔しないようにやさしくキスしたり、胸にキスしていました。

ミアちゃんは「こんなに出会ってすぐに気持ちよくなってしまった。すごいっ。気持ちよかったっ~」と。

僕は耳元で「これからがもっと気持ちよくなるし、本番だよ」

そう伝えるとキスされた。

フェラチオ

「いっぱい気持ちよくしてくれたからお礼したい」そう言ってミアちゃんは僕のおちんちんを舐めてくれる。

やさしく丁寧にすべてをきれいにしてくれて、なめ尽くしてくれていた。

ずっと舐めていたいって言ってくれたので、「じゃあ、一緒に舐め合いっこしよ」といってシックスナインの形になった。

僕のおちんちんはもうビンビンになっていた。

負けずに僕もミアちゃんの背中や腰を手で愛撫しながら、クンニを続ける。

もう一回イカせてやろうと^^

「あっん、そんなにしたらまたイッちゃうよ。あつしさんの舌すごいから」

そういいながら、僕のおちんちんを一生懸命咥えてくれる。

それからすぐにおちんちんから離れ僕に「入れよっ」とミアちゃん。

おちんちん挿入のはじまり

僕はゴムを用意して装着した。

ミアちゃんは寝転んで待っててくれた。

僕はミアちゃんのところに行き、覆いかぶさるようにキスをする。

「あつしさん、好き」(恋人プレイだ)

「うん、僕も好きだよ」

そして、抱き合いながらお互いのアソコを押し当てていく。

ミアちゃんの気持ちいいところに当たった瞬間に「あっ」という声がこぼれた。

そしてふたりだきしめあいながら、同じタイミングで挿入が始まる。

「あっん、それっ、硬い」

入口にあった僕のおちんちんをゆっくりと奥に。

「あっ~気持ちいいっ。もっと~」

奥まではいった状態で僕は腰はそのままで、キスをする。

「ミアちゃんのオマンコすっごく気持ちいいよ。最高だ」

ミアちゃんは僕の口にむさぼりついてくる。

それからゆっくりと腰を動かしていく。

「あっ、そうっ、気持ちいいよっ。スキッ。あつしさんのおちんちん気持ちいい。」

僕はゆっくりと出し入れをしながら、時折グイッと奥に押し付けたりした。

「うっ、いいっ、それ気持ちいいっ!」

奥に当たった瞬間、ミアちゃんはブルブルと軽く痙攣をしながらも気持ちの良いアエギを聞かせてくれました。

僕も徐々にスピードアップしていきます。

オマンコがクチュクチュ音がなり、ミアちゃんのアエギ声も更に大きくなっていきます。

「ダメッ、あつしさん。そんなに早くなったらまたイッちゃう。」

「だめなの?おちんちん抜こうか?」僕がいやらしく聞く。

「いやっー、気持ちいいのっ。イッていい?あっ~ん。イキそうっ」

僕は更に早くおちんちんを突きつけました。

「気持ちいいっ~。イクッイクッ!アッーー」

ぐったりと声を出さなくなったミアちゃん。

僕はほっぺたにキスをする。

ミアちゃんは力なく僕を抱きしめてくれていました。

連続中イキ

すこししてから再度腰を動かしていきます。

「あっ、気持ちいい。まだ大丈夫なの?すごいっ}

ミアちゃんは気持ちよくなっているようでした。

「イッていいよっ、あつしさんも気持ちよくなって。もっとっ~。」

僕は更にスピードアップします。

「あっん。またっ。スゴイッ。だめっ。そこぅ~。」

スピードを上げながら、奥に当たる瞬間は力強くおまんこの中に押し込むようにおちんちんを叩きつけます。

「だめっ、そんなことしたらイッちゃう。いいっ。」

今度は腰をビクビクしながらイッてしまったミアちゃん。

「すごい気持ちいいよ。こんなに気持ちよくなれるって思わなかった。イッてないの、あつしさん。まだ硬いし。」

僕はニッコリしてキスをする。

「あつしさんもイッてほしい。私のおまんこじゃイケない?」

「そんなことないよ。気持ちいいよ。でも、ミアちゃんのエッチな声を聞きたいから我慢してる」と僕。

そして、腰を動かし始める。

「いいっ、もっと気持ちいいっ。すごくっ。」

もうミアちゃんの言葉はたどたどしかった。

何を言っているのかわからないほどになって、僕も夢中に腰を入れ始める。

「あっ、、うっ、、いっっっくっっっ。。。」

「僕もイクよっ。」

僕も我慢もせずにおちんちんを出し入れしています。

僕がイク前にミアちゃんがまた絶頂に。

その後に僕もスピードを上げて。

「イクッ、ミアちゃん、イクよっ」

モテナイ僕がこんな体験談を書けるのは出会い系サイトのお陰

イケメンでもない、お金持ちでもないし軽自動車しか乗れない僕。

でも、出会い系でコツを掴めばこんな体験ができています。

簡単に出会えるって始めると失敗しますが、いろいろ作戦を立てれば、出会いやエッチしたい女性が集まっているのが出会い系サイト。

だって、ほとんどの人が寂しいとか、欲求不満があるから出会い系サイトに来てるんですからね。

いろんな女性と出会ってから自信が持てるようになったのも出会い系サイトで出会った女性のお陰です。

ぜひ始めてみて、コツを掴んでエッチな女性をゲットしてくださいね。

おすすめの出会い系サイト3選

僕が使っているサイトは3つです。

いままでその他も使ってましたけど、エッチな出会いができた体験談のほとんどがこの3つの出会い系からです。

PCMAX

このサイトで半分以上エッチをしてきたのがこのサイト。
掲示板に書かれているのに飛びついて行ってうまく行ったこともあります^^

もちろん、掲示板の女性から選んでもらうためのコツも必要です。

とりあえずこれは僕にとって必須の出会い系サイトとなっています(笑)

※6日間連続のログイン(出席確認)で8ポイントもらえるイベントもずっとやっていますので、貯めながら日記でエッチな女性を集めればお金はそれほどかかりませんよ^^

ハッピーメール

こちらは若い女の子が多い印象です。

真面目な出会いも求めているけど隠れエッチもいます。

こちらも無料で始められるので押さえておいて損はないです。

ワクワクメール

こちらは真面目な出会いも多い印象があります。

一番相談されたサイトがこちら(相談だけね)。

ただ、お誘いも一番多かったのがワクワクメールなんです。

しかし、熟女さんやぽっちゃりさんの欲求不満の方が多くてお断りしていました(汗)

誰でもいいから!っていう男性には外せないサイトかもしれません。

でも、体験談の2割弱はこのワクワクメールからですよ^^

最後になりますが、出会い系と言っても相手は普通の女性です。

あなたがいかに安心感を与えてあげられるかが出会いの分かれ目だと思います。

そのための手間(プロフ、日記)は惜しまない。

それが安心感を与えて、あなただから会ってみたいとなるのです。

会えている人は偶然ではないのです。

面倒ですが、他の人がやっていない手間をかければ、普通の主婦でも学生さんでもあなたのセフレになるかも!なのです。

すばらしいあなたの性生活のために^^

 

 

 

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